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値段を交渉するときは以下のポイントに気をつけましょう

割り切りの中には値引きを持ちかけてはいけないパターンがあります。応じてくれない女性のタイプや交渉の内容をマスターして、より賢くコンタクトを取っていきましょう。

値切りが断られにくくなる5つのポイント

人気すぎる女性には持ちかけない

たくさんの男性からメッセージが送られてくるような相手の場合、値切りにはまず応じてくれません。むしろ条件額よりもさらに出すぐらいでなければ出会えないと考えて良いでしょう。

失敗例としてありがちなものが、掲示板を検索する時にメール返信数や人気度といった内容でソートしてしまうことです。上から手当たり次第にメッセージを送ってもそれらはすべて人気女性ですから、相場で送っても出会えるかどうかは怪しいでしょう。

「ゴムあり」という条件に対してナマ交渉しない

コンドームの着用は性病や妊娠を防ぐためのものです。ナマを断られるということは、値段が高いか安いかということではなく、貞操観念による部分が大きくなります。

これらは男性側としても意識しておきたい部分です。エイズになれば治療に膨大な時間と費用がかかりますし、妊娠すれば一生を左右する事態になり得ます。「ナマOK」と言われてもコンドームを付けるぐらいの気持ちでいた方が良いでしょう。

マニアックなプレイを要求しない

女性は基本的にキスと前戯、フェラを想定しています。バイブやローターといった大人のおもちゃを使うぐらいならだいたいOKを出してくれますが、たとえば青姦、ハメ撮り、SMといったものは応えてくれません。

マニアックなプレイをしたいなら、それらをOKと明記しているユーザーにコンタクトを取るか、もしくは自分で掲示板に投稿した方が良いでしょう。

募集した日以外に会おうとしない

実は、「いつでもサポート待ってます」という人はほとんどいません。だいたいのユーザーは「今日は体調が良いから」「これから暇だから」など自分の都合が良い時にだけ相手を募集します。

そのため、それ以外の日程に会おうとしても断られてしまうことがほとんどでしょう。出会い率を上げるためには、できるだけ相手の都合に合わせることが必要です。

値切りすぎない

女性としては値切られて得なことはありません。「そうしなければ稼ぎが得られない」と仕方なく応じることがほとんどでしょう。

また、中には値段を引かれることに対して「あなたにはそれだけ払う価値がない」という受け取り方をしてしまう人もいます。実際に、交渉を持ちかけようとした瞬間におもいっきり罵倒されたという男性もいます。

そのため、値切る額はほどほどにすべきです。どれだけ多くても5,000円ぐらいまでにしておきましょう。また、交渉の時は「高いから安くして」と露骨に言うことはNGです。あくまで下手にでて「持ち合わせがない」とやむを得ない雰囲気で持ちかけましょう。

値切りをする時に大切なことは相手のことを考えること、そうすれば上記のような間違いはほとんど侵さないはずです。割り切りでも敬意をもって接することで、自然と値引きに成功する確率も高くなることでしょう。