セフレが増えてきたらスケジュールアプリで管理しよう

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複数のセフレと出会い、楽しいセックスライフを始めた方に、さらなるステップアップとしてスケジュール管理をオススメします。
ちょっとした手間を惜しまなければ、セフレとの関係が良質で長続きします。

デート間隔は長くて2か月にしましょう

複数の相手とセックスをしていると、その中でも特に気に入っているコとそれ以外
に自然と分かれてしまいます。
ここでお気に入り以外と疎遠になるのは、あまりオススメできません。
セフレは複数いる方が、コンスタントにデートできますし、さまざまなパターンのセックスを楽しめます。

どの女の子とも、2か月に1回以上のペースで会いましょう。
スケジュール管理をしっかり行い、最近1か月で会っていないコから優先して予定を入れてください。

便利なスケジュールアプリを使えば、労力はほぼゼロになります

女の子ごとに予定を管理してデートの約束をすると考えると、大変面倒に思えるでしょう。
そこで活用したいのが、スケジュールアプリです。
特にスマホとPC両方で使えるクラウド型のアプリなら、自宅でも出先でも完璧にスケジュール管理ができます。

さらに、タスク管理機能、締め切りアラート機能を搭載したアプリも増えてきました。
元はビジネスマン向けの機能ですが、ここに女の子とのデート日程を入力すれば、最終デートから1か月半経ったらプッシュ通知してもらえます。
メモ欄もあり、女の子の名前やタイプ、デートで盛り上がったトークネタなどを書いておけば、次のデートで探り探りの会話にならず済みます。

オススメアプリ 「Lifebear」ならセフレ管理もばっちりです

クラウド型のアプリで人気の「Lifebear」は、スケジュール帳・メモ帳・TODOリストを一つにまとめたアプリです。

スケジュール機能は、シンプルな入力項目です。
タイトル・日にち・時間・大まかなジャンルの4種類で、内容によって色分けをすることができます。
月・週・日の表示に切り替えられるので、どんな予定がどれほど入っているか一目で分かるようになっています。
セフレ関連はピンク、仕事を青、プライベートを黄色などとカラフルに設定してみましょう。

さらに、メモ帳機能にはセフレの名前などを備忘録として入力できます。
字数制限もたっぷり設定されていますので安心です。
TODO機能の締め切り日設定機能を使うことで、次のデートまで間隔が空きすぎるといったトラブルも防げます。
もちろん、仕事やプライベートの内容も一緒に書いておけば、スケジュールに関わる全てが1つのアプリで済んでしまいます。

要注意! 他の女性に見られた時の対策は万全に

彼女や奥さんだけでなくセフレ同士であっても、お互いのことがバレないようにしておくのが、男としてのマナーです。
万が一アプリ画面を見られても、セフレとのやり取りと分からないように記入しておきましょう。

まず、○○ちゃんなど名前、デート詳細を書き込む時は非表示設定にしてすぐ見られないようにします。
そのうえで、予定の色分けだけ行い、タイトルは「会議」「打ち合わせ」などビジネス風を装ってください。
うっかり見られてしまった時のカモフラージュになるだけでなく、仕事ができそうなどといったスマートな印象も与えることができます。

無料出会系アプリでのセフレ遊びは、ビジネスとプライベートの中間のようなイメージです。
しっかりとしたスケジュール管理をすれば、自分に大きなメリットが返ってきます。
せっかく出会ったセフレですから、キープするための工夫を惜しまないようにしましょう。

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