割り切りを募集していたタイプの女性と2回目でセフレになれた話

以下ははじめて割り切りしている女性と出会ってみた男性の体験談です。「どのようにコンタクトを取れば良いのか分からない」という方は、まずは声をかけてみるということが重要のようです。

メールをたった3通送っただけで会う約束を取り付ける

出会い系サイトでセフレを探していると、援助交際募集の書き込みがかなり目につきます。いつもは「わざわざお金なんか」と思って相手にしていなかったのですが、ここのところ出会えることがなく不調。

いい加減溜まってきて限界だったため、「ヤれるなら誰でもいいや」という気持ちでサポートを希望している女性にメッセージを送ってみることにしました。

いつもはそこからあの手この手で相手の気を引いて、何十通もかけてからようやく会えるという感じです。しかし、たった3通送っただけで「それじゃ、17時からよろしくお願いします!」という返事が。あまりにもあっさりしすぎて逆に不安になるほどです。

ホテルに行くことに駆け引きは必要なし

援助交際をしそうにない清楚系の美女でした。「まずはいつも通りのアプローチを」と思って食事に誘ってみると「そんなのいいよ、早く行こ」と断られてしまい、そのままホテルに直行することになりました。

援助交際している人はセフレを探している人よりもずっと面倒がなくて良いと感じてしまいます。彼女たちが男性に求めることはムードや流れよりも、しっかりとお金をくれて、できればテクニックがあるということぐらいのようです。

彼女はエッチにも積極的で、1日で気に入ってしまいました。それから2週間後にまた会って、セフレの関係になります。エッチは好きだけどお金も大切という人のようでしたから、お友達価格で毎回サポートしてあげることになりました。そうは言っても、ちょっと良いお店で食事する程度のお金ですのでとくに気になりません。

割り切り募集している女性としては、ムードや流れといった部分は二の次であることが多いようです。コミュニケーションに慣れていない方でも安心してセックスに臨めるでしょう。

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