大学に通うためにやむを得ず割り切りしている女子大生

若い女性も割り切り募集しています。とくに大学生は就職して働くことができないため、アルバイトの一貫として利用することが多いようです。以下はその中の1人、やむを得ず出会い系サイトを利用し続けている女子大生の体験談です。

学費を稼ぎながらサークルを楽しむために仕方なく援助交際

出会い系サイトに登録したきっかけは大学に通う学費を稼がなければならないからでした。親からは「バイトをしろ」と言われていますが、毎日のように働かなければならず、サークルにはとても入れる状態ではなくなってしまうため嫌でした。

そこで、目をつけたものが援助交際です。1回のエッチで何万円か得られ、かなり手っ取り早いと感じました。知らない男性とセックスすることは少し嫌でしたが、最低な元カレに半ば無理やり処女を奪われていたため、「これ以上何だ」という気持ちで登録しました。

リピーターになっているのは40代の中間管理職の男性

私のことを気に入ってたびたび高いお金をくれるのは40代のおじさんです。話によるとどこかの中小企業の部長とのことで、経済力は高めのようです。

見た目はけっして格好良いというわけではありませんが、エッチはとても上手です。以前付き合っていた恋人と違って、胸やアソコを触るだけではなく全身を触ってくれますし、何も考えずに腰を振るだけでなく中の気持ちいいところにこすりつけてくれます。

最初こそ好きでもない男性に身体を触れられるのは嫌だと感じていましたが、最近ではどこか楽しんでいる自分がいます。

1回のエッチで得られるお金も20,000円ととても高額です。コンビニのバイトなら数日かかってしまうような額もたった2時間で稼げてしまいます。おかげで、学業とサークル、学費稼ぎが両立できています。大学を卒業するまではずっと頼ることになりそうです。

大学生や新社会人など、若い女性も割り切りを利用しています。そのような人たちと1晩をともにしたいと考えている男性は、ぜひとも出会い系サイトに登録してコンタクトをとってみましょう。

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