誰でも出来るセフレの作り方~世界一簡単な4ステップ~

投稿日:

この記事は16で読めます

セフレをお探しですか?

セフレを作るのは難しいとお考えかもしれませんが、これから紹介する4ステップを踏めばセフレができます。

実際筆者も3年間で9人のセフレができました。

むしろこの4ステップを実行してもセフレができないのなら、その方がレアケースです。

この記事の内容を実践していただければ、あなたも確実にセフレに困らなくなるでしょう。

それでは筆者が実際に行ってきた、世界一効率的と自負する「セフレの作り方」を紹介します。

セフレを作る4ステップ

まずはセフレを作る4ステップを簡単に表にまとめました。

1.自分を変える 2.出会いを増やす 3.セックスする 4.セフレにする

どうでしょう?これだけではピンとこない、もしくは当たり前だと思われるかもしれません。

具体的に中身を見ていくのですが、まずその前に大前提があります。
その大前提とは、

・セフレになるのは彼氏になるよりも難しい
・相手が何を求めているのかを意識することが大切

という2点です。

前提1.セフレになるのは彼氏になるよりも難しい

男性はセフレが欲しい人と彼女が欲しい人は同数程度いることが予想されます。中には誠実で、彼女がいたら絶対にセフレはいらない、という男性もいるでしょう。

しかし、多くの男性は彼女がいてもデメリットがなければセフレはほしいでしょうし、彼女よりも都合の良いセフレがほしい、と思っている人もいるはずです。

これはもう男性の本能的なものなので、ある程度は仕方がないでしょう。

一方で女性はどうでしょうか。
セフレよりも彼氏が欲しいはずです。女性は妊娠のリスクがありますし、本能的に不特定多数の相手と関係を持ちたいとは思いにくいです。

そのため、男性は女性に「セフレでもいいから一緒にいたい」と思わせる必要があります。
男性はセフレと彼女を切り分けて考えますし、むしろセフレの方が性欲処理にちょうど良いと考えるでしょう。

しかし、女性は好きな相手だからこそ肉体関係を持ちたいと思いますし、肉体関係を持った相手を好きになりやすいです。

彼女になる前提で関係を継続するよりも、セフレとしてキープする方がよほど難易度が高いと言えます。

そのうちセフレから彼女になりたいと言い出す女性もいるかもしれませんが、その辺ははぐらかすテクニックがあります。しかし今回はそれはメインのテーマではないので割愛します。

前提2.相手が何を求めているのかを意識することが大切

女性はいったいセフレになにを求めるのでしょうか?
男性はもちろんセフレの女性に対して肉体を求めます。要するに性欲処理が一番の目的なので、当然でしょう。

しかし、女性はそうは単純ではありません。単なる性欲処理の道具として利用されることを嫌がります。
何を求めるかは女性によって異なるのですが、例を挙げておきます。

・話を聞いてほしい
・付き合ってほしい
・デートがしたい
・楽しい時間を過ごしたい
・寂しいからかまってほしい

このようなニーズがあります。もちろんすべてのニーズに応えることはできませんが、アンテナを張って探っておくことが重要です。

ニーズに応えられないにしても、それに代替する手段で埋め合わせるような工夫が重要です。

当然ですが、セフレのニーズに応えられなければ女性側が会うメリットがなくなります。その時点で関係が破綻するでしょう。

セフレ女性のニーズを満たしているからこそ肉体を提供してくれているのです。
むしろ彼氏の場合は、付き合っていること自体がある意味女性のニーズを一部満たしています。女性の多くはセフレではなく彼氏がほしいので、彼氏になっている時点でニーズの一部を満たしているのです。

セフレにとどまって彼氏にはならないということは、その時点でニーズの一部を拒否しています。そのため、それに代替する部分に力を入れる必要があります。
セフレはなるのも関係を維持するのも彼氏になるよりも難しいのです。

ステップ1.自分を変える3つのポイント

セフレを作るためには、まず「セフレを作れる男」になる必要があります。相手の話を聞いたり、相手との関係を考える前に、まず自分を高めておく必要があります。

当然ですが、女性は価値のある男性だからセフレになりたいし、話を聞いてもらいたいのです。価値がなければ話したくもありません。

ランキングサイトの『gooランキング』にて行われた、「女性に聞いた!イケメンじゃないのになぜかモテる男性の特徴ランキング」で、モテる男性の特徴の上位3つは以下のような結果になっています。

「自然に気遣いが出来て、清潔感があって、聞き上手」な男性がモテる、ということです。
まあ当たり前と言えば当たり前でしょう。

それではこれらの条件を細かく見てみましょう。

自然な気遣い
〇相手を思いやれる人は一緒にいて心地よいから
〇「自分を気にかけてくれている」と感じるから
〇女性は特にコミュニケーションを重視するから

清潔感
〇本能的に清潔感のない男性を嫌煙する女性が多いから
〇清潔感のない男性は配慮に欠けていると考えるから
〇自分のことができないのに、女性に価値は与えられないから

聞き上手
〇自分のことを知ってもらって安心したい願望があるから
〇他の人に言えないことを話すことでストレス解消になるから

こういった基本的なところが結局は重要です。セフレでも他の人間関係でもたいして変わらないので、要するに印象がよくなるようにするということです。

ステップ1-1.自然な気遣いをするポイント

自然な気遣いができる人には以下のような特徴があります。

①男女の違いを理解している
②見返りを求めない
③相手がセフレに対してどういった価値観を持っているかを把握する

では具体的に見ていきます。

①男女の違いを理解している

これは精神面でも肉体面でも男女は違います。それを理解することによって、心理面でもデートなどでもうまくエスコートできます。
たとえば、

・暑さや寒さに敏感
・筋肉量が少ないので疲れやすい
・ヒールを履いていると歩きにくい
・精神状態が日によって異なる

こういったことです。ちょっとしたことなのですが、配慮できる男性はセフレとしてもモテます。

「大丈夫?」「少し休もうか」といったちょっとした声掛けができるだけでも随分と印象が異なります。
やりすぎは禁物ですが、嫌味のない範囲で女性を気遣える男性は好かれます。

②見返りを求めない

セフレになるためには女性への気遣いが必須です。

しかし、それに対して見返りを求めてはいけません。途端に陳腐なものになり下がるでしょう。そもそも見返りありきの気遣いなど誰も嬉しくありません。

そして、見返りを求めていないスタンスに対して、「自然な気遣い」と認識されます。そうすると結果的に印象が良くなるので、見返りを求めない方が最終的には得なのです。

③相手がセフレに対してどういった価値観を持っているかを把握する

セフレに対して持っている価値観は人それぞれです。疑似的な彼氏にように思っている人もいれば、彼氏とはできないことをする相手と考えている人もいます。

その女性がセフレに対してどのような価値観を持っているのかを把握し、ニーズに応える
ことが重要です。

また、相手の女性に本命の彼氏や旦那がいる場合には、その本命との関係が崩れないよう配慮することが重要になります。

ステップ1-2.清潔感の出し方

男性は「清潔感」=「清潔」と考えている人が多いです。

要するにお風呂に入っていることや、歯磨きをしていることが「清潔感」と考えます。

もちろんそれも重要ですが、「清潔感」は清潔であるだけでは足りません。

相手が清潔な人だという印象を持たなければならないのです。

清潔感のある人とは、以下のような人を指します。

髪の毛 フケがない
整えている
ニキビがない
髭を剃っている
体臭がない
香水を付けすぎていない
爪を切っている
服装 よれたり傷んだりしていない
靴がきれい
ダサ過ぎない
仕草 くちゃくちゃ噛まない
姿勢がいい

これはモテだけではなくて、就活の面接の必要項目なんかでもよく挙げられるものです。

「モテ」ということに特化しなくても、印象が良くなるように清潔感を出せばよいのです。

服装以外は簡単でしょう。髪も美容院などで短めに切ってもらえばある程度オシャレに整えてもらえますし、他の項目は清潔と同じです。

服装は少し難しいのですが、以下の項目に当てはます人は危険です。

・3年以上前に買った服
・親が買ったもの
・靴がボロボロ
・服のサイズが合っていない

これらも細かいことですが、女性は案外見ています。そして、実際は清潔であっても、不潔な印象を持たれるきっかけになります。

ある程度オシャレに気を遣い、違和感がないように小奇麗にまとめることが重要です。
よくわからなければショップで店員にコーディネートしてもらっても良いでしょうし、ネットで無難なファッションを調べても良いでしょう。

それなりのブランドと、安めのブランドを組み合わせると良いです。
UNITED ARROWSやSHIPSと、ユニクロや無印を組み合わせるイメージです。お洒落すぎても女性は引く可能性がありますし、ファッションにこだわりすぎるとナルシストな印象を与えます。

しかし、だからといってすべてをファストファッションで統一すると、興味がなさすぎる感じがします。

そこでおすすめの方法は、それなりの高すぎないブランドと、ファストファッションの組み合わせです。
女性は男性のファッションに対して人間性も見るので、バランスよくコーディネートしてればバランスの良い人の印象になります。

清潔感があることにもつながるでしょう。

ステップ1-3.聞き上手になる

これもよく言われることですが、相手の話をただ聞き流すわけでもなく、かといって口を挟みすぎず、バランスよく合わせるということです。
その結果、相手はどんどん話してくれるので、聞き上手ということになります。

これらを具体的に実現するにはいくつかポイントがあります。

・相槌の種類を増やす
・無駄なアドバイスをしない
・共感する
・オウム返しをする
・自慢しない

といったポイントです。

①相槌の種類を増やす

同じ相槌ばかりだと話を聞いていない印象を持たれます。
そのため、

さすが!
しらなかった
すごい!
せんすいいね
そうなんだ

これがよく言う相槌のさしすせそです。これは基本ですが、他にもいろいろとレパートリーを意識的に増やしていくと良いです。

普段から相槌を意識するだけでも、他の人の相槌に注意したりもします。
いいなと思ったものは積極的に取り入れていくと良いでしょう。

②無駄にアドバイスしない

男性は思考回路が解決型です。要するに、相談に対して解決しなければ意味がないと考えます。

一方で、女性は共感型です。何か悩みがあって、それを他人と共有したいのです。

よく言われることですね。

③共感する

上に無駄にアドバイスしないと書きましたが、そのとき代わりに共感します。

女性が話しているのは解決したいからではなくて、愚痴などを共感したいからです。
そのため、共感しましょう。

女性への共感癖が付いても、男性と話すときは解決型で話しましょう。
たまに男性に対しても女性と同じトーンで話す人がいます。

④オウム返しを行う

相手の行ったことをちょっと言い換えて同じことを言います。
さすがに完全に同じだと会話が成立していないように感じられるので、少し変えることがポイントです。

具体的に会話をやってみましょう。

女「最近毎日仕事で残業なんだ。もう大変!」

男「そうなんだ、それは大変だね」
↑効率化がどうとかは絶対に言わない

女「上司がまじで苦手だからほんとキツイよ・・」

男「仕事も上司もキツイと余計に大変だね」
↑自分の方がキツイとかは絶対に言わない

女「そうなんだよ!しかもさ~・・・・・」

このようにちょっと変えて繰り返すことによって、会話が成立します。
途中で話の流れを変えるようなことはしない方が良いでしょう。

相手のペースに合わせて会話が進めばそれでよいです。

⑤自慢話はNG

男性の自慢は多くの女性を退屈な気持ちにさせます。人間としての器の小ささが露呈しますし、しかもつまらないです。

自慢すればするほど期待しているものとは逆の効果が発揮されるので、しない方が良いでしょう

ステップ2.出会いを増やす3つのポイント

1.自分を変える 2.出会いを増やす 3.セックスする 4.セフレにする

自分を変えるステップの次は、出会いを増やすステップです。

出会いが多ければ当然セックスできる可能性が高まり、セフレができる可能性も高まります。

また、出会いを増やせば以下のようなメリットもあります。

・女性の扱いに慣れる
・一回の失敗の影響が少ない
・他にもいるのでリスクを恐れずに済む

こういったメリットがあるので、出会いの数を増やした方が良いです。

ステップ2-1.セフレ作りに最適な場で出会う

今の時代は何かと男女間のトラブルが多いですし、友人の友人や職場などの身近なところでセフレを探すことは得策ではありません。

そういった身近な場でもできるかもしれませんが、どう考えてもリスクが大きいでしょう。

そのため、リスクなく、多くの良質な女性と出会える方法が推奨されます。

ではいくつかの方法を具体的に検証してみます。

会える数 コスト セフレになる女性の数 難易度 総合評価
クラブ × ×
ナンパ × ×
出会い系
相席屋 × ×
街コン × × × × ×
マッチングアプリ

当然と言えば当然ですが、出会い系の圧勝です。

手間も掛からないですし、クラブやナンパでいきなり声を掛ける勇気も必要ありません。
出会い系は効率的と言えるでしょう。

出会い系サービスにもいろいろありますが、今口コミで話題で、
一押しのサービスは「ワクワクメール」です。

ワクワクメールはユーザー数が多い分いろいろな女性が登録していますが、
その中には金銭目的の女性もいれば、純粋な出会いを求めている人もいます。

出会い系サービスによっては金銭目的の女性ばかりが集まっていますが、ワクワクメールはその辺のバランスが良いです。純粋な出会いばかりを求めているサービスでセフレ探しはやりづらいですし、金銭目的ばかりだと風俗と変わりません。
その辺のバランスが重要になります。

ステップ3.セックスする3つのポイント

相手がセフレにしたい女性であっても、最初からセックスの約束をすることはありません。

会ってもない人に性的な話をされれば、女性は警戒します。

ステップ3-1.下心は出さない

基本的に女性は性欲を満たすために男性と寝たいのではなくて、その相手が好きだから寝たいと考えます。
もちろん中には性欲を満たすためという女性もいるかもしれませんが、少数派ですし、結局は精神的なものを求めます。

そのため、性欲のはけ口として見られることを嫌います。
女性が振らない限りは下ネタは出さない方が良いですし、純粋に仲良くなることを考えた方が良いです。

女性はベッドでのやり取りもコミュニケーションの一環と捉えています。そのため、下ネタ全開でベッドに入る必要はまったくありません。

あくまでも、仲良くなったからベッドでのコミュニケーションもするというイメージです。

ステップ3-2.相手が楽しめる配慮をする

具体的には、「相手が自分に何を求めているのか」「どのようなデートプランが喜ばれるか」といったことを考えます。

相手の要望を汲みつつデートプランや会話を考えれば、セフレになれる可能性が高まります。

ステップ3-3.セックスの理由を作る

女性は貞操観念があるので、セックスが理由だと乗りづらくなります。
「一緒に泊まる理由がある」ことが重要です。

終電がなくなるように計算したり、映画を見たいというのも良いでしょう。
さすがにしらじらしいと感じる場合は、疲れたから休もうという隠語でもセックスの流れになる場合があります。

ステップ4.セフレにするポイント

セックスを経てセフレになるわけですが、彼氏でなくても「またセックスしたい」と思われればセフレになれます。

1.自分を変える 2.出会いを増やす 3.セックスする 4.セフレにする

セックスに関しては、相手に配慮あるプレイを心掛け、独りよがりにならないことが大切です。

ものの大きさや持続力などよりも、心理面を重視する女性が多いです。なぜなら上述の通り女性にとってはセックスはコミュニケーションの一環だからです。

単に性欲を満たすためだけのセックスは推奨されません。

まとめ

セフレの作り方についてまとめてきましたが、4つのステップを意識して実践することが大切です。

これ以外にセフレを作る方法はないでしょう。

意識しなくてももともとモテて、出会いが多い人はいきなりセックスから入れます。

しかし、筆者含め、世の多くの男性はそんなにうまくはいきません。

この4ステップを着実に実践していくことによって、確実にセフレを作ることが可能になります。

1.自分を変える 2.出会いを増やす 3.セックスする 4.セフレにする

出会いの増やし方としては「出会い系がおすすめ」ということでしたが、
そのなかでも「ワクワクメール」がバランスよく出会える出会い系サービスです。

この記事を読んでくれたあなたに、最高のセフレができることを心から祈っています!

-コラム
-, , , , , ,

Copyright© ネットの出会い塾 , 2017 AllRights Reserved.